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高品質の高麗人参•紅参加工品を生産「韓一(ハンイル)人参産業」

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見本から販売製品まで、最高品質の製品を供給
品質に対する信頼が基本…日本など15ヶ国に輸出

 

「作心三日」(日本語の「三日坊主」と同じ意味)という四字熟語がある。決心した心が3日を待たないうちに、緩んでほどけてしまうという意味だ。それほど、人の心は簡単に変化し、固い決心も最後まで貫き通すことが難しい。つまり、これはそこから生まれた言葉だ。
人の心が簡単に変わるように、人が作る料理や色々な商品も時間の経過とともに、変化していく。そのため、常によい味を維持する飲食店や終始一貫した品質を維持する製品に対して、消費者は十分な評価を与える。1999年に設立された「韓一人参産業」は、品質に対する変わることなく、15年間、優れた高麗人参•紅参加工製品を生産し、海外市場高い評価を得ている企業だ。

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1999年創業、創業とともに日本へ輸出


韓一人参産業は、1999年の設立とともに、日本へ輸出を始めた。正確にいえば、高麗人参・紅参加工製品に対する日本への輸出を目的に、創業した会社が韓一人参産業だ。
韓一人参産業の特徴は、着実さにある。生産費の上昇や原材料の需給が円滑でなくても、品質自体に変化を与えることがただの一度もない。もちろん、よい方向へ製品の改善は例外だ。そのため、一度、関係ができたバイヤーと長期にわたり良好な関係を維持している。金政民(キム・ジョンミン)韓一人参産業専務理事は、「初めて輸出契約を結んだ当時に提示した製品と実際に輸出した製品の品質差が見つかり、クレームが起こる場合が実際に多い」とし、「われわれは、最初にバイヤーに提示したサンプルと同じ製品を確実に供給するため、クレームが発生したことが一度もない。」と強調した。さらに、金常務理事は「会社に自社の付設研究所を設置し、製品に対する持続的な研究・開発を通して、品質改善および管理を行っている」とし、「そのため、15年前の創業当時から現在まで、われわれと良好な関係を保っているバイヤーが多い」と言及した。

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6年根の高麗人参のみを使用…60種余りの製品を生産


韓一人参産業は、現在、GMP(韓国語では、優秀健康機能食品製造基準という)の指定およびISO 9001:2000の認証を受けた衛生的な施設で、茶・エキス・カプセル・粉などの全15種の品目、60種余りの商品を生産している。これら全ての製品には、韓国で生産された6年根の高麗人参のみが原料として使用される。そのため、韓一人参産業の全ての製品のパッケージには、韓国政府が使用を許可した「高麗人参キャラクター」が付けられている。韓国政府では国内産の高麗人参の使用はもちろん、検査機関の品質検査に合格した製品にのみ、高麗人参キャラクターを使用することができるように許可している。金政民常務理事は、「既に安全性が検証された原料といっても、再び会社の独自の基準により、別途検査を行って、合格した高麗人参のみを製品生産に使用している。」と説明した。
韓一人参産業は優れた生産施設、高品質の原料とともに、最高の加工技術を保有している。特許登録された技術のみでも4種類ある。そのなかで、「発酵紅参液の製造方法」を使用して作った「発酵紅参エキス」と「発酵紅参粉末」が昨年から国内外で好評を博している。

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東南アジア市場を開拓…オーダーメイド型輸出も「OK」


現在、日本を中心に米国、ヨーロッパなど15ヶ国に高麗人参・紅参加工製品を輸出中の韓一人参産業は、輸出市場をさらに拡大するために、東南アジア市場の開拓を準備している。その最初の市場がベトナムだ。このため、博覧会など海外の販促イベントへ継続的に参加し、韓一人参産業をバイヤーに積極的にアピールしている。金政民常務理事は「韓一人参産業は、輸出国の消費者の視点にあわせたオーダーメイド型生産が可能であるという強みがある。」とし、「これをうまく活用し、ベトナムはもちろん、東南アジア各国で当社の製品が進出できるように、努力していきたい。」と伝えた。

#Additional Information/韓一人参産業の4大輸出品目


高麗人参・紅参加工品は、輸出国の消費者の特性により、好まれる製品には違いがある。例えば、主力市場の日本は、エキスと茶類の製品の人気が高く、米国ではカプセルと粉末製品が人気だ。韓一人参産業で生産している15品目の高麗人参・紅参加工品のうち、最も輸出の割合が高い4品目を紹介したい。

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▲高麗人参・紅参精=高麗人参精は、高麗人参のみを単一原料として使用し、高麗人参エキスを抽出した後、摂取しやすいように濃縮して作った純粋な高麗人参原液の製品だ。また、紅参精は最上の紅参から有効成分を抽出して濃縮した商品で、紅参の深い香りと味を楽しむことができる。高麗人参・紅参精はすべて1日2~3回、1回でスプーン1杯を水やお湯に溶かして飲むとよい。

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▲高麗人参・紅参茶=高麗人参茶と紅参茶の全てが高麗人参を原料として抽出し、低温真空濃縮した高麗人参エキスと紅参エキスにブドウ糖を配合して作った製品だ。現代人の好みに合わせて、顆粒の形で生産し、高麗人参と紅参の固有の香りがそのまま生きていることが特徴だ。1日2~3回、1回1包ずつお湯や水に溶かして摂取するとよく、蜂蜜を加えてもよい。

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▲高麗紅参精カプセル=紅参から抽出した紅参エキスと霊芝から抽出したエキス、ビタミンEを配合して作ったソフトカプセルで健康増進、基礎体力の維持などのために開発した製品だ。携帯および服用が簡単なことが強みで、1日に2~3回、1回に1~3カプセルを服用するのがよい。

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▲紅参タブレット=100%紅参のみを使用して作った粉末を丸薬の形態に加工した製品だ。紅参タブレットもカプセルのように、携帯と服用が便利なことが強みだ。基礎体力の増進に効果がある製品で、1日2~3回、1回で1~2錠を水やお湯とともに飲むとよい。

・Hanil Ginseng Industry Co., Ltd
・+82-2-6300-2345(tel)
・+82-2-6300-2347(fax)
www.koreanginseng.net

관리자  agrafood@agrinet.co.kr

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